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みんなの「北海道」ブログ


旅行記のご案内…北海道・東北(北海道・青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島)

2012/09/23 10:04
 北海道・東北地方の旅行記をご紹介します。各スポットへは各都道府県のタイトルのリンクからお越しください。



北海道
 札幌市内・旭川・オホーツク海・小清水原生花園・摩周湖・川湯温泉・釧路湿原・納沙布岬・小樽・大沼公園・函館

 摩周湖(川上郡弟子屈町)
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青森県
 青森市内・三内丸山遺跡・浅虫温泉・八甲田山・奥入瀬渓流・十和田湖・弘前・津軽鉄道ストーブ列車・三沢・八戸・蕪島・種差海岸

 種差海岸(八戸市)
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岩手県
 盛岡市内・花巻・平泉・八幡平・久慈・宮古・浄土ヶ浜・釜石・大船渡・陸前高田・三陸鉄道

 浄土ヶ浜(宮古市)
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宮城県
 仙台市内・作並温泉・塩釜・松島

 松島(宮城郡松島町)
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秋田県
 秋田市内・五能線・十和田湖・八幡平・後生掛温泉

 後生掛温泉(鹿角市)
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山形県
 山形市内・山寺・平清水・蔵王・肘折温泉・銀山温泉・新庄・酒田・旧本間邸・山居倉庫

 冬の山寺 立石寺(山形市)
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福島県
 福島市内・飯坂温泉・二本松・郡山・須賀川・白河・会津若松・喜多方・いわき・浜通り

 会津若松駅と白虎隊の像(会津若松市)
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2002年8月 北海道 函館市内・立待岬・坂の街・摩周丸

2011/04/27 23:55
 青森・函館旅行最終日は、函館市内をめぐる。

 函館の観光には路面電車が便利。
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 立待岬に到着。
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 市街地からすぐだが、海の青さが印象的。
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 立待岬から見た函館山。
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 北海道の道花「はまなす」が咲いていた。
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 石川啄木一族の墓がある。
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 函館どっく地区へ向かう。
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 海の向こうに駒ケ岳が見える。
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 海沿いにある外人墓地。
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 その近くには中国人墓地。
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 函館は坂の街。
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 旧ロシア領事館。今でもロシアとの交流が盛ん。
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 旧函館市公会堂。
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 北海道の玄関口、JR函館駅。多くの旅人を迎えた旧駅舎は2002年で役割を終えた。
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 函館駅前の様子。
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 函館駅の近くにある土方歳三最期の地。
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 元青函連絡船 メモリアルシップ摩周丸。
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 北海道の発展を支えた航路。
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 津軽海峡のイルカをモチーフにしたシンボルマーク。
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 かつての船室。
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 船内は資料館となっている。
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 操舵室にも入れる。
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 摩周丸から見た函館山。
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 函館から青森・盛岡へ向かう特急はつかり(右)と、札幌へ向かう特急スーパー北斗(左)
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 函館名物、朝市。
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2002年8月 北海道 大沼公園・函館・五稜郭・トラピスチヌ修道院・函館山・夜景

2011/04/24 23:50
 2002年8月、青森から函館に到着。大沼公園へ向かう。

 大沼公園駅に到着。
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 レンタルサイクルで大沼公園をめぐる。
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 森の中に木道がのびる。
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 朝の静かな湖畔。
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 駒ケ岳のふもとにある駒ケ岳神社。
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 大沼には小さな島が多数点在する。
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 函館と並ぶ道南最大の観光地。
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 一帯は大沼国定公園となっている。
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 普通列車で函館へ。
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 JR五稜郭駅で下車する。
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 バスで五稜郭公園に到着。
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 幕末の戊辰戦争の最後の激戦地。
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 往時の建物は残っていないが、博物館がある。
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 路面電車とバスでトラピスチヌ修道院へ。
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 レンガ造りの建物が並ぶ。
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 信仰の篤さを感じる。
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 函館山のふもとに高田屋嘉兵衛像がある。
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 函館のランドマークは函館山。
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 ロープウェイで登る。
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 津軽海峡に生態系の境界線があることを発見したブラキストンの碑が山頂にある。
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 伊能忠敬の記念碑も。
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 函館の夜景は日本三大夜景の一つ。
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 函館みなと祭りの花火大会が上から見える。
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2009年夏 北海道 6日目(北斗星号)

2009/06/21 22:05
 北海道から寝台特急北斗星で本州へ戻る。
 朝の福島県内、外は雨。
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 ミニロビー。
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 個室寝台車の様子、ドアが並ぶ。
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 昔ながらの開放式B寝台。
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 トレインマーク。
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 利根川を渡り、埼玉県に入る。
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 大宮駅到着、見慣れた京浜東北線の電車がお出迎え。
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 終着 上野駅に到着。
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 今では数少ない寝台特急。
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 札幌から約16時間半。
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 長万部からは約13時間半。
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 隣にはカシオペア。
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 東京の北の玄関口、上野。
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 旅の最後は上野駅舎。
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2006年夏 北海道 5日目(札幌・小樽)

2009/06/20 22:57
 札幌市民憩いの場、中島公園の朝。
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 イベントホール「Kirara」
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 池にはカモ。
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 明治時代から残る豊平館。
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 中島公園から札幌駅まで2km以上あるが、真っ直ぐな通りの彼方に駅が見える。
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 札幌の町を潤す豊平川。
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 北海道のコンビニといえばセイコーマート
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 札幌市営地下鉄東豊線、札幌の地下鉄はゴムタイヤで走る。
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 東豊線の終点 福住駅は札幌ドームの最寄り駅。
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 福住駅からバスで羊が丘展望台へ。
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 札幌市内を一望。
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 石原裕次郎「恋の街 札幌」の歌碑。
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 日本ハムファイターズ、北海道移転記念碑。
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 札幌雪まつり資料館。
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 羊が丘からバス、地下鉄、市電を乗り継ぎ、藻岩山へ向かう。
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 ロープウェイで藻岩山へ。
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 藻岩山展望台。
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 2010年4月から改装工事のため、約1年間休業予定。
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 展望台屋上からの眺め。
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 高層マンションが目立つ。
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 札幌ドーム、羊が丘展望台方面を望む。
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 展望台とロープウェイの駅を結ぶマイクロバス「もーりす号」。
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 藻岩山ロープウェイ。
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 藻岩山から、札幌市電で大通りへ。
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 札幌テレビ塔、高さ147.2m。
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 高さ90mのテレビ塔展望台から眺める大通公園。
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 テレビ塔イメージキャラクター、「テレビ父さん」。
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 テレビ塔のそばにある札幌市役所。
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 札幌時計台。
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 時計台の前に停まっていた観光馬車。
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 札幌から快速エアポートで小樽へ向かう。日本海に沿って西へ。
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 小樽到着。
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 小樽駅改札付近。
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 小樽駅前の様子、海へ向かって真っ直ぐ道が続く。
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 今日はお祭り。
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 北海道最初の鉄道、手宮線の廃線跡。現在は遊歩道となっている。
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 小樽がかつて北海道経済の中心地だったことをしのばせる、旧日本銀行小樽支店。現在は金融資料館。
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 小樽運河。
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 海まではすぐ。
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 古い建物を生かしたホテルもある。
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 風格のある小樽駅舎。
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 小樽駅から函館本線で長万部駅へ向かう。
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 ピンクのルピナス、然別駅にて。
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 蝦夷富士、羊蹄山は雲に覆われて、よく見えなかった。
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 名前が珍しい昆布駅。
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 函館本線と室蘭本線が接続する長万部駅に到着。
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 温泉がある街。
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 もう20時前、駅の窓口はしまっていた。
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 夜の長万部駅前。
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 長万部駅舎。
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 構内は広い。
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 寝台特急北斗星で北海道を後にする。
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2009年夏 北海道 4日目(オホーツク海・網走・旭川・札幌)

2009/06/19 23:03
 朝のとうふつ湖。
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 右は斜里岳、左には知床連山が見える。
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 南には藻琴山。
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 6月の北海道はルピナスの季節。
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 初夏の緑に紫が映える。
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 初夏の北海道は花の季節。
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 浜小清水駅そばのフレトイ展望台。
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 網走方面、右はオホーツク海、左はとうふつ湖。
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 オホーツクの水平線を望む。冬は流氷が押し寄せる。
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 知床連山を望む。
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 道の駅、物産館が併設されている浜小清水駅。
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 浜小清水駅から網走駅へ。
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 北浜駅付近のオホーツク海。
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 網走駅到着。
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 網走といえば…。
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 特急オホーツク4号で旭川を目指す。
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 網走駅を出ると、まもなく右手に網走湖が見える。
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 オホーツクの空の玄関口、女満別。
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 ハッカとたまねぎの街、北見。
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 あざやかな菜の花畑。
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 スイッチバックの遠軽駅で向きが変わる。
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 遠軽の名物駅弁、かにめし。
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 薄い味付けで、かにの本来の味が際立つ。
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 上川盆地に入る。左手の大雪山は雲に覆われ、よく見えず。
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 名寄盆地に次ぐ最北の稲作地帯、上川盆地。
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 旭川駅に到着。
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 北海道第2の都市、旭川。
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 日本初の歩行者天国、旭川駅前の買物公園。
 丸井今井旭川店は閉店セール中だった。
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 三浦綾子の小説「氷点」の舞台、外国樹種見本林。
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 長年の念願だった三浦綾子記念文学館を訪問。
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 氷点の世界に入る。
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 美瑛川の堤防を歩く。
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 夏は草が生い茂る。
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 旭川駅にて、最近の旭川といえば、やはりこれ。
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 旭川駅から特急スーパーカムイ40号で札幌駅へ向かう。
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 石狩平野を快足を飛ばして南下する。
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 札幌到着。北海道大学を訪問。ジンギスカン広場があった。
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 大学内でジンギスカンができるとは、うらやましい。
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 緑が多い構内。
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 前の五千円札の新渡戸稲造氏は北海道大学出身。
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 北海道大学名物、ポプラ並木。数年前の台風で被害を受け、修復中。
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 北海道大学図書館。
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 北海道大学正門。
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 札幌駅北口。
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 れんが造りの北海道庁旧庁舎。
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2009年夏 北海道 3日目(釧路湿原・川湯温泉・摩周湖・小清水原生花園)

2009/06/18 22:36
 朝の釧路湿原を散歩する。
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 サルボ展望台からの眺め。
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 塘路湖。
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 塘路駅から釧網本線で出発。
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 駅の待合室にて。
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 車窓からも釧路湿原が見える。
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 快速しれとこで川湯温泉駅到着。
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 摩周湖が近い。
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 駅から温泉まで少し離れているので、阿寒バスで川湯温泉へ。
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 川湯温泉がある弟子屈町出身の昭和の大横綱 大鵬の業績について展示している川湯相撲記念館。
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 不世出の横綱 大鵬。
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 阿寒国立公園の自然について展示する、川湯エコ・ミュージアムセンター。
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 川湯温泉は硫黄分が多い。
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 硫黄山に到着。
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 目の前で水蒸気が噴き出す。
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 硫黄が多い。
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 硫黄山名物、ゆでたまごが売られている。
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 川湯温泉駅舎。無人駅だがレストラン「オーチャード・グラス」が入る。名物はビーフシチュー。
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 摩周湖へ向かう。車窓から屈斜路湖と硫黄山が見える。
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 摩周湖第三展望台からの眺め。
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 観光客が多い第一展望台からの眺め。
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 摩周駅に到着。
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 普通列車で網走方面へ向かう。
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 清里町付近から車窓に見える斜里岳。
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 世界遺産 知床への玄関口、知床斜里駅。
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 オホーツク海が見えてきた。現在、オホーツク海沿いを走る鉄道は釧網本線だけになってしまった。
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 原生花園駅に到着。
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 小清水原生花園。
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 オホーツク海ととうふつ湖の間に広がる。
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 オホーツク海と日本最北の鳴砂。
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 水平線の彼方はシベリアか。
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 北海道の花、ハマナス。
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 エゾキスゲ。
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 エゾスカシユリ。
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 とうふつ湖畔で馬が飼われている。
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 とうふつ湖畔から見る夕暮れの斜里岳。
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 標高1000mの藻琴山。
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2009年夏 北海道 2日目(釧路・根室・納沙布岬)

2009/06/17 22:17
 朝の札幌駅。
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 札幌駅 7:03発、特急スーパーおおぞら1号で釧路駅へ。
 途中、帯広駅を通る。
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 池田駅の名物駅弁「十勝牛のワイン漬ステーキ弁当」
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 ワインで漬け込まれたミディアムレアステーキが絶品。
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 太平洋が見えてきた。
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 釧路駅 10:51着。
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 霧の街、釧路。
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 特急スーパーおおぞら。
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 釧路駅 11:03発、快速ノサップで根室駅を目指す。
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 かきの名産地、厚岸湖に沿って走る。
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 別寒牛湿原。
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 落石岬を過ぎると、まもなく根室。
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 13:08分、終着、根室駅。
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 日本最東端の有人駅。
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 線路はここで終点。
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 日本最東端の街。
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 朝日も早い。
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 根室駅。
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 駅前の様子。
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 バスで納沙布岬を目指す。
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 根室から約35分、日本最東端のバス停に到着。
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 日本最東端の駐在所。
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 納沙布岬は本土最東端であって、日本最東端ではない。
 しかし、日本最東端の南鳥島は自衛隊と気象庁の職員のみしかおらず、その次の最東端の択捉島は北方領土なので、納沙布岬は一般人が自由に訪れることができる最東端となっている。
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 日本最東端の店。
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 納沙布岬灯台。
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 北方領土の貝殻島まで約3km。
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 戦前に日本が建てた貝殻島灯台が見える。近くて遠い島。
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 最果ての地。
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 北方領土問題の最前線。
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 平和の鐘。
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 四島返還を願って建てられた、「四島(しま)のかけ橋」。
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 北方領土について展示している北方館。
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 霧がかかってきたため、国後島は見えず。
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 平和の塔の上部も霧でよく見えない。
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 日本最東端のバス待合所。
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 納沙布岬から根室市街地へ向かう。あたりは昆布の名産地。
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 日本最東端の駅、東根室駅。
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 根室駅から1.5km、駅の周りは住宅街。
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 ホーム1本だけの無人駅。
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 普通列車で釧路へ引き返す。
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 最果ての線路は続く。
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 かきで有名な厚岸駅。
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 尾幌駅舎は絵が描かれていた。
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 「きのこの里」上尾幌駅。
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 釧路駅の手前の東釧路駅で下車し、釧網本線に乗り換える。
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 今日の目的地、釧路湿原の中にある塘路駅、もう19時前。
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2009年夏 北海道 1日目(東京・八戸・函館・札幌)

2009/06/16 21:55
 1日目。
 東京駅から出発。
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 東京駅 6:56発、東北新幹線はやて1号で八戸駅へ。
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 八戸駅 10:03着、東北新幹線の現在の終点。
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 八戸駅 10:15発、特急スーパー白鳥1号で函館駅へ。
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 横浜開港150周年。函館も開港150周年。
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 青森駅で進行方向が変わるため、しばらく停車。
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 おだやかな陸奥湾に沿って北上する。
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 青函トンネルを抜け、北海道に上陸。
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 函館山が見えてきた。
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 函館駅 13:14着、7年ぶりの函館。
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 はるばるやって来た。
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 北海道日本ハムファイターズは函館でも人気。
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 北海道の玄関口、函館駅。
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 駅前の様子。
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 函館駅 14:13発、スーパー北斗13号で札幌駅へ。
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 駒ケ岳は雲でよく見えず。
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 駅弁「いかめし」で有名な森駅。
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 噴火湾に沿って北上する。
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 13年ぶりの札幌。
 札幌駅 17:29着、東京から10時間33分。
 ちなみに、東京羽田から札幌新千歳空港まで、飛行機では1時間35分。
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 札幌時計台。13年前は工事中で見られなかった。
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 夕暮れの大通公園と札幌テレビ塔。もう19時前だが、6月中旬なので、北海道でも、まだ明るい。
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 火曜夜の狸小路。
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