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みんなの「青森」ブログ


2015年7月 青森 八戸駅

2015/09/06 23:46
 八戸市の玄関口であるJR・青い森鉄道 八戸駅、現在の駅舎と駅ビルは2002年の新幹線開業時に出来たもの。
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 東口には「ユートリー」
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 八戸市の中心部までは離れており、駅周辺は駅ビルとユートリーと高い建物がほとんどない。
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 こちらは西口。
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 広大な空き地が広がる。
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 駅の東西は自由通路で結ばれている。
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 八戸三社大祭をPR。
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 新幹線の改札口はJRが管理。
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 日本三大駒の一つ「八幡駒」を展示。
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 八戸は水産業の街でもある。
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 東日本大震災では八戸市も被害を受けた。津波と戦ったクロマツで作られたベンチ。
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 待合室は新幹線の線路の真上にある。
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 待合室から「はやぶさ」を見送る。
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 2002年から2010年までは東北新幹線の終点だった。
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 こちらは在来線改札口。青い森鉄道が管理。
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 新幹線開業により、青森県内の旧JR東北本線は青い森鉄道へ移管された。
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 JR八戸線の列車。
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2015年7月 青森 新青森駅

2015/09/05 21:38
 青森駅から特急「つがる」で1駅、新青森駅に到着。
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 在来線の駅名票。
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 在来線のホームは2番線まで。
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 在来線のホームから見た駅構外。
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 新幹線から青森・弘前・函館方面はのりかえ。
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 在来線改札口はコンパクトな造り。
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 ミニねぶたがお出迎え。
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 ガラス張りの駅舎。外から新幹線も見える。
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 駅前広場が広がるが、建物は少ない。
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 駐車場は充実している。
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 構内には土産物屋。
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 新幹線のターミナル駅らしく、旅行センターは充実。
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 こちらは新幹線の改札口。
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 こちらにもミニねぶたが。
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 新幹線のホームは4番線まである。
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 日本最速列車「はやぶさ」の始発駅。
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 現在は終点だが、2016年春にはさらに函館方面へ伸びる。
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 北海道方面を見る。工事はほぼ終了している。
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 ホームの北端からは陸奥湾が見える。
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2015年7月 青森 青森駅

2015/08/30 21:07
 北海道への玄関口、青森駅。

 外壁は変わったが、昔から変わらない駅舎。
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 駅前には高層マンションができた。
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 駅近くにある再開発ビル「アウガ」。
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 JRと青い森鉄道が発着する。
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 東北新幹線青森開業に合わせて作られた「ねぶたの家 ワ・ラッセ」。
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 同時期に作られた「A-FACTORY」では、県産品を販売。
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 かつての青函連絡船「メモリアルシップ八甲田丸」。
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 駅のそばには陸奥湾が広がる。その先には津軽海峡、そして北海道。
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 改札口は自動改札化されている。
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 駅構内には「ねぶた」が展示されている。
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 終着駅 青森。
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 かつての東北本線は、東北新幹線開業に伴い、青い森鉄道となった。
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 かつては長距離列車が次々と発着した長いホーム。
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 温かみを感じる広告。
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 札幌から急行「はななす」が到着。
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 青森駅を発着する最後のブルートレイン。
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 秋田へ向かう特急「つがる」。
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2003年3月 青森 津軽鉄道ストーブ列車・五所川原・浅虫温泉

2011/05/09 23:55
 青森旅行2日目。青森市からスタート。

 3月も雪が残る。
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 ブルドーザーで除雪中。
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 青森駅から特急「かもしか」で弘前駅へ向かう。
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 城下町弘前の玄関口、弘前駅。
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 ホーム上には生産量日本一の「りんご」
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 夏の風物詩「ねぷた」のミニバージョンも展示。
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 JR五能線で五所川原に向かう。
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 冬の津軽平野とりんご畑。岩木山は雲に隠れてしまった。
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 五所川原からは津軽鉄道 ストーブ列車で、終点 津軽中里に到着。
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 終点 津軽中里駅。
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 津軽鉄道の冬の風物詩 ストーブ列車。
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 客車は年季が入っている。
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 最後尾は真っ赤な客車。
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 ストーブ列車の車内。
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 車内を温めるダルマストーブ。
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 金網でスルメなども焼くことができる。
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 ときどき車掌が石炭を補充する。
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 太宰治の故郷 金木を通過。
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 津軽五所川原駅に戻る。
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 津軽鉄道の一般車両は「走れメロス号」と名付けられている。
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 津軽鉄道の津軽五所川原駅。
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 隣にはJR五能線の五所川原駅。
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 五所川原駅前の様子。
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 ポストの上には竜のマスコット。
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 毎年夏に開かれる「立佞武多」の製作場が駅前にある。
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 五所川原駅前にあるバスターミナルは昭和の雰囲気。
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 五所川原からバスで青森駅に戻り、東北本線 特急「つがる」で浅虫温泉駅に到着。
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 駅を降りると陸奥湾が見える。
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 夕暮れ時の湯の島。
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 浅虫温泉駅前にある道の駅「ゆーさ浅虫」には立ち寄り展望温泉がある。
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2003年3月 青森 東北新幹線八戸開業・青森市内

2011/05/04 23:55
 2003年3月、東北新幹線八戸開業後の青森へ。

 東京駅から「はやて」で八戸に向かう。
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 ついに青森県まで新幹線が伸びた。
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 駅構内に飾られている八戸三社大祭の山車。毎年夏に行われる。
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 八戸駅前にあるビル「ユートリー」
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 八戸駅からは東北本線で青森駅へ向かう。
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 大雪でダイヤが大幅に乱れた。
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 吹雪の中を走る特急列車の車窓。
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 青森駅に到着。
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 青森市の玄関口、青森駅。
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 駅の近くにある三角形の「アスパム」
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 冬の八甲田丸。
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 雪道を歩き、青函連絡船 メモリアルシップ八甲田丸へ向かう。
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 イルカのマスコットがお出迎え。
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 船内は資料館となっている。
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 八甲田丸で使われていた鐘。
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 寝台室も残る。
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 船をコントロールしていた操舵室。
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 津軽海峡の向こうには函館。
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 車両甲板に降りる。
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 車両をそのまま運べる車両甲板は、鉄道連絡船の最大の特徴。
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 車両甲板に展示されている「ねぶた」。
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 機関室にあるエンジン。
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 操舵室が頭脳なら、機関室は心臓にあたる。
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 夕暮れ時の青森駅前。
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2002年7月 青森 八甲田・酸ヶ湯温泉

2011/04/21 23:51
 2002年7月、十和田湖から八甲田へ。

 朝の十和田湖。
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 小島がアクセントとなっている。
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 出勤前の遊覧船。
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 ホテル内にあったポスター。東北新幹線八戸開業前の光景。
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 JRバスとタクシーを乗り継ぎ、八甲田雪中行軍遭難の地に到着。
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 凛として立つ後藤伍長の像。
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 雪中行軍の地にある銅像茶屋。併設する鹿鳴庵では八甲田雪中行軍の資料を展示している。
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 タクシーで八甲田ロープウェイ乗り場に到着。
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 ロープウェイで一気に山頂に登る。
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 山頂駅の近くにミニ散策コースがある。
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 湿原が点在する。
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 軽いアップダウンがある。
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 山頂駅から登山道を下り、酸ヶ湯温泉を目指す。
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 八甲田山は大岳などいくつかの山からなる。
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 草原が点在する。
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 木道を進む。
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 下山道の途中で毛無岱湿原が一望できる。
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 池塘が見られる。
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 北東北の夏は短い。
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 酸ヶ湯温泉が見えてきた。
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 千人風呂で有名な酸ヶ湯温泉。
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 近くには東北大学植物園がある。
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 座って湯気にあたる「ふかし湯」。
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 熱湯が湧き出る地獄沼。
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 荒涼とした光景がみられる。 
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2002年7月 青森 奥入瀬渓流・十和田湖

2011/04/18 23:56
 2002年7月、青森市内からバスで八甲田を越え、奥入瀬渓流、十和田湖を目指す。

 朝の青森市内、青森ベイブリッジと元青函連絡船 メモリアルシップ八甲田丸。
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 青森市街地にある「アウガ」
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 北海道への旅立ちの玄関口、JR青森駅。
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 JR青森駅と十和田湖を結ぶJR東北バス。
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 八甲田の玄関口の萱野茶屋で小休憩。三杯茶が名物。
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 笠松峠を越える。
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 名湯 蔦温泉のバス停で小休憩。
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 奥入瀬温泉郷に到着。足湯が楽しめる。
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 この上流に奥入瀬渓流がある。
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 ホテルの敷地内にある岡本太郎画伯作「太郎カッパ」
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 焼山からバスに乗り、石ヶ戸で降りる。
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 地名の由来の石ヶ戸。
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 石ヶ戸から奥入瀬渓流の散策開始。
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 新緑と紅葉の季節はさらに美しいという。
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 優美な姿を見せる雲居の滝。
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 真夏だが、渓流沿いには涼やかな風が吹き抜ける。
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 奥入瀬渓流の最上流部にある銚子大滝。魚が遡上できないため、魚止めの滝ともいわれる。
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 奥入瀬渓流の流水量を調節する子ノ口水門。
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 十和田湖が見えてきた。
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 東北屈指の観光地 十和田湖。
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 十和田湖と奥入瀬渓流の結節点にある子ノ口には、食堂と土産物屋が並ぶ。
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 遊覧船で休屋に向かう。
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 山中に静かにたたずむ十和田湖。
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 面積61.1平方キロメートル、最大水深327m、湖面標高400mのカルデラ湖。
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 青森県と秋田県の県境に位置する。
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 まもなく休屋、乙女の像が見える。
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 十和田湖観光の拠点、休屋に到着。
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 高村光太郎作、乙女の像。
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 東北名物といえば「かもめの玉子」
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 十和田神社。
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 休屋地区にあるJR十和田湖バスターミナル。
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 休屋地区には青森県と秋田県の県境がある。
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 青森県側は十和田湖町(現十和田市)、秋田県側は小坂町。
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2002年7月 青森市内

2011/04/15 23:55
 2002年7月、三沢から特急で青森駅に到着。

 JR青森駅からバスで三内丸山遺跡に向かう。
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 縄文時代の定説を覆した遺跡。
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 縄文時代にこれだけ大きな建物がつくられていたのは驚きに値する。
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 高床式倉庫が建ち並ぶ。
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 縄文時代の住居。
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 地層の様子が分かる展示。
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 三内丸山遺跡の近くにある、八甲田雪中行軍の資料館。
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 JR青森駅近くには、ねぶたの制作場がある。
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 訪れたのは7月29日、8月2日のねぶたまではあとわずか。
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 勇壮なねぶたが間近で見られる。
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 各企業の協賛によるねぶたが並ぶ。
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 近くで見るとかなり大きい。
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 動かすのにも一苦労。
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 神事が行われていた。
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 青森ベイブリッジと青函連絡船 メモリアルシップ八甲田丸。後ろにはJR青森駅。
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 車両の積み込み設備は鉄道連絡船独特。
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 津軽海峡冬景色の碑。近づくと歌が流れる。
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2002年7月 青森 八戸・種差海岸・三沢

2011/04/11 23:47
 青森県南部地方の中心都市、八戸へ。

 寝台特急「はくつる」で到着。
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 東北本線が通るのは八戸駅だが、市の中心は八戸線で2駅目の本八戸駅周辺となる。
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 八戸線で種差駅(現:種差海岸駅)に到着。
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 種差駅の近くにある名勝 種差海岸。
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 太平洋を望む位置にある。
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 青々とした天然芝が広がる。
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 芝生と岩と海のコントラストが新鮮。
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 ウミネコが間近で見られる。
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 八戸線で鮫駅に戻る。
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 鮫駅から歩いて蕪島に向かう。海に突き出た小高い丘の上に、蕪島神社がある。
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 神社の境内にはウミネコがたくさん。
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 蕪島に営巣するウミネコたち。
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 隊列を成すウミネコたち。
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 浜辺にもウミネコ。
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 蕪島の近くには、水族館「マリエント」がある。
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 八戸駅に戻り、東北本線特急「スーパーはつかり」で三沢駅に到着。
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 米軍基地がある街。
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 橋上駅舎のJR三沢駅。
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 十和田湖の玄関口の一つ。
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 三沢駅から出る十和田観光電鉄。
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 旧東急の車両が走る。
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2009年春 秋田・弘前・青森・浅虫温泉

2009/03/23 22:06
 朝の秋田駅。
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 駅前の様子。
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 前夜、上野駅を出発した寝台特急あけぼの号青森行きに乗車。
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 八郎潟干拓地を見ながら北上する。
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 東能代駅に到着。
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 日本海沿いを走る五能線に乗り換える。
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 能代駅ホームにはバスケットボールのゴールがある。
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 「杉の香り漂う街 のしろ」、秋田杉をはじめとした林業が盛んな街。
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 米代川を渡る。
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 初春の日本海は荒れ模様。
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 青森県に入り深浦に到着。北前船の風待ち湊として発展した街。高校野球の記録でも有名な街。
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 日本海をさらに北上する。
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 鯵ヶ沢に到着。
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 舞の海の出身地。
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 津軽平野のりんご畑の中を走る。
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 弘前駅に到着。
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 バスで弘前城へ。
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 3月下旬、さくらのつぼみはまだ固い。
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 江戸時代の天守閣が現存する弘前城。
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 派手さは無く堅実な雰囲気。
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 冬季は閉鎖、残念。
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 鍵がかかり、内部には入れず。
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 春に向けてさくらの木の消毒中。GWには見ごろに。
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 津軽藩初代藩主、津軽為信の像。
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 弘前駅から普通列車で青森駅へ向かう。
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 青森駅に到着。かつては青函連絡船の港として栄えた。
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 駅の業務用電話ボックスにもりんご。
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 青森駅前の様子。
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 東北新幹線 新青森開業は目前に迫る。
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 青森駅と青森ベイブリッジ。
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 特急スーパー白鳥で浅虫温泉へ。
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 浅虫温泉駅前にある道の駅「ゆ〜さ浅虫」には日帰り温泉も併設。
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 陸奥湾に浮かぶ湯の島。
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 特急つがるで八戸へ向かう。
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 下田駅付近の車窓、東北新幹線延伸工事は最終段階。
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 八戸駅から東北新幹線はやてに乗車。八戸駅の名物駅弁「八戸小唄寿司」特別バージョン。
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 さば、さけ、うにの押し寿司が入る。
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 東京駅に到着。
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