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みんなの「広島」ブログ


2015年3月 広島 三原

2015/11/07 21:03
 山陽新幹線が停まる三原駅。
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 在来線は山陽本線、呉線が接続。
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 新幹線、在来線とも高架駅となっている。
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 三原はたこのまち。
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 駅前にもたこが。
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 名物 やっさ祭り。
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 お城とたこ。
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 城下町 三原。
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 海を利用し、「浮き城」と呼ばれた三原城があった。
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 三原駅は城跡に建てられている。
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 築城したのは「三本の矢」の故事で知られる毛利元就の子 小早川隆景。
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 駅構内から城跡へ行ける。
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2014年9月 広島・岡山 芸備線で備後落合から新見へ

2015/03/08 21:18
 備後落合駅から芸備線 新見行に乗る。
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 広島県の最奥を進む。
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 1日わずか3往復。それでも線路は続く。
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 最初の駅は道後山。
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 道後温泉とは無縁。
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 駅前にあった高尾原スキー場は閉鎖。
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 次の小奴可駅付近では、民家がやや増えてきた。
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 川沿いを進む。
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 次は秘境駅 内名。
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 小雨の中を進む芸備線。
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 水澄み渡る渓谷。
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 古くからある橋と、幹線道路、そして芸備線。
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 帝釈峡の玄関口、東城駅に到着。
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 広島県最後の駅。
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 駅は寂しいが、老人福祉施設が立派なのが、地方の現状を象徴する。
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 東城の市街地を離れ、岡山県に入る。
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 岡山県最初の駅、野馳。
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 雰囲気の良い木造駅舎が残る。
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 備中神代駅から伯備線に合流し、布原駅に到着。
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 終点 新見駅に到着。
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 1両編成の列車。
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2014年9月 広島 備後落合駅

2014/11/13 06:30
 JR木次線は三井野原駅を過ぎると、島根県から広島県に入る。
 広島県に入って最初の駅は油木駅。
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 駅名標らしからぬ丸文字が味のある雰囲気。
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 終点 備後落合に向け、列車は下り坂をラストスパート。
 備後落合駅の手前で、右手に「ドライブインおちあい」が見えた。
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 終点 備後落合駅に到着。木次線は1番線に発着。
 米子支社管轄の木次線キハ120系は薄い黄色が基調。
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 道後山スキー場へのアクセス案内。今、この駅からスキー場へ行く人はいるのだろうか。
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 駅舎の片隅にある待合室。
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 周囲は見渡す限り山、飾り気のない駅舎。
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 駅前に人家はまばら。
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 無人化された駅舎。待合室も列車の発着時間帯以外はガランとしている。
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 待合室に貼られた時刻表。
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 木次線 宍道方面は1日わずか3本、この他にここに載っていない臨時列車が1本。
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 芸備線 三次・広島方面は1日5本、臨時1本。
 新見方面に至っては1日わずか3本、臨時列車の設定もない。
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 2・3番線ホームへは構内踏切を渡る。
 かつては名物「おでんうどん」を売る売店があったというホームも、当時の栄華は見る影もない。
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 2・3番線ホームの駅名表は3方面の駅名を表示。
 かつては広島方面・新見方面・松江方面の陰陽連絡線の重要な接続駅として栄えた備後落合駅。
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 2・3番線から1番線ホームを見る。
 立派な屋根だけが往時の賑わいを伝える。
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 3番線には新見方面の列車が到着。
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 新見方面 岡山支社のキハ120系はオレンジのラインが入る。
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 三次方面から列車が到着。
 3方向の列車が唯一揃うこの時間帯は、備後落合駅が賑わいを取り戻す唯一の時間帯でもある。
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 三次方面は広島支社が管轄、キハ120系のラインはパープル。
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2014年8月 江の川と三江線の旅(後編)

2014/10/05 00:52
 石見川本駅で出発を待つ江津行の列車。
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 線路を渡った反対側のホームから撮影。
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 駅のそばには江の川の堤防がある。
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 13時41分、三次駅を出てから3時間半以上がたち、ようやく最初の対向列車がやってきた。
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 江津行の列車、浜原行の列車、そしてワンマン運転の安全確認用のミラーに映る江津行の列車の3つを同時に撮影。
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 13時43分、石見川本駅を出発、再び江の川と並走する。
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 下流に近づくにつれ、川幅は広がり、流れも緩やかになっていく。
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 線路が堤防を横切る個所には水門が設置されている。
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 再び無人駅が続く。
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 一つ目は因原駅。
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 因原駅を出てすぐ井原川を渡る。2013年8月下旬の豪雨で、橋脚が流出し、三江線は約1年間の運休を余儀なくされた。
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 堤防工事の痕跡が残る。
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 このあたりの家の屋根は、ほとんどが赤い石州瓦。
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 14時3分、石見川越駅到着、埼玉県の川越駅と区別するため、駅名に「石見」がつく。
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 細い線路をたどりながら進むと、無人駅が現れる。
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 14時8分、田津駅到着。
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 全駅に掲げられている、運転再開を祝う垂れ幕。
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 1日5往復、踏切が鳴るのも1日10回。
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 江の川は静かに流れていく。
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 三江線沿線の家は思ったより多い。
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 崖沿いを中心に、「30km制限」などの速度制限区間があちらこちらにある
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 蛇行する江の川、かつては水運でにぎわった。
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 荒々しい山肌を見ながら千金駅に到着。
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 駅の隣の家の窓から、子どもが手を振っていた。
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 千金駅の神楽駅名標は「日本武尊(ヤマトタケルノミコト)」。
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 千金駅を過ぎ、しばらく進むと、ついに江津の町が見えてきた。
 煙突は日本製紙江津工場のもの。
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 江津駅まであと少し。
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 山陰本線の鉄橋が近づく。
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 山陰本線の線路と合流。
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 14時49分、終点 江津駅に到着。
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 長旅お疲れ様でした。
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2014年8月 江の川と三江線の旅(前編)

2014/10/03 23:30
 三次駅3番線ホームで出発を待つ三江線の列車。
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 芸備線・福塩線の列車との並び。
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 2014年7月19日、三江線全線再開。
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 右へ別れる線路は三江線、まっすぐ進む左の線路は芸備線広島方面。
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 9時57分、三次駅を出発。さっそく江の川(ごうのかわ)を渡る。
 広島県内では可愛川(えのかわ)とも呼ばれる。
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 しばらく進むと江の川との並走が始まる。
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 江の川上流部は谷を刻んでいる。
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 三江線の途中駅はほとんど無人駅。
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 初秋の訪れを感じる車窓。
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 周辺に大都市がない江の川の流れは清い。
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 カヌー教室が見えた。
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 右岸には道路、左岸には三江線の線路が続く。
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 川沿いのわずかな土地に線路が敷かれている。
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 広島から島根へ向かう三江線。だんだん車窓には石州瓦の家が増えてくる。
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 対岸にあるのは「道の駅」ならぬ「川の駅」。
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 江の川とひたすら並走する三江線。
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 10時52分、口羽駅に到着。
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 口羽駅から浜原駅までは1975年開業。線路は新しく、トンネルや橋を多用している。
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 列車もスピードを上げる。
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 江の川やその支流を次々と鉄橋で横切っていく。
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 谷沿いの橋に差し掛かると。
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 11時、宇都井駅に到着。
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 日本一高いホームの駅。地上からは100段以上の階段で上がる必要がある。
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 のどかな景色が続く。
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 11時30分、主要駅の浜原駅に到着。
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 久々に大きな集落が現れると、美郷町の中心、粕淵駅、11時35分。
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 三江線の途中駅で2つしかない有人駅(平日のみ)。
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 浜原から先は再び旧規格の線路となり、スピードが落ちる。
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 蛇行を繰り返す江の川。
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 川幅と谷の幅もだんだん広がってきた。
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 川幅が広いだけに鉄橋はどうしても大がかりとなってしまう。
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 2013年8月下旬の水害で橋が流されるなど、大きな被害を受けた三江線。
 1年近く運休が続いたが、2014年7月19日に待望の全線復旧がなった。
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 空と海と川の青、山の緑、そして石州瓦の赤の三色が石見地方の色。
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 沿線では道路整備が続く。
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 シンプルな駅名の竹駅。
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 地域住民による三江線への激励の言葉が。
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 木路原駅に到着、次はこの列車の終点、石見川本駅。
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 ワンマン列車の運賃表も数が増えてきた。
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 江の川の堤防沿いを走る。
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 12時9分、終点 石見川本に到着。
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2014年8月 広島 福塩線・三次

2014/10/02 23:30
 早朝のJR福山駅。
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 福塩線は2014年で開業100周年。
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 黄色の福塩線の電車。
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 朝の福山市の郊外を進む。
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 府中駅に到着。
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 ここから先は非電化のためディーゼルカーに乗り換え。
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 芦田川を渡る。
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 8月の土日の早朝、客の姿はまばらだった。
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 地方で一般的なワンマン運転。
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 途中の上下駅で対向列車の交換待ち。
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 福塩線最高地点。この辺りは瀬戸内海と日本海の分水嶺でもある。
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 ローカル線の横で道路整備が進む。
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 車窓から見えたかかしまつり。
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 三次盆地に入ると実りの秋は近い。
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 福山駅から3時間弱で三次駅に到着。
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 中国山地の鉄道の要衝、三次駅。
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 県都へ向かう芸備線広島方面以外の本数はまばら。
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 三次の名物は鵜飼と川霧。
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 駅舎は建て替え工事中。
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 改札口も仮設。
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 まだ9時前だが、方面によっては午後まで列車がない。
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 工事中の三次駅舎。
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 駅前は再開発中。
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 三次の中心街は駅から少し離れている。
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 東西自由通路を通り、線路の反対側へ向かう。
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 反対側は静かな住宅街。
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 休憩中のキハ120。中国山地のJR線の主力車両。
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 自由通路から見た三次駅構内。
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2014年8月 広島 福山

2014/09/23 06:30
 福山駅に到着。
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 高架2階の在来線のホームの真上に新幹線のホームがある3階建て高架構造となっている。
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 駅のホームから福山城が見える。
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 市の中心街がある南口。
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 デパートなどが立ち並ぶ。
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 福山はばらの街。
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 福山駅北口。
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 ばらと鞆の浦が名物。
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 北口の目の前には福山城。
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 駅は福山城の敷地の一部を利用してつくられた。
 1970年の山陽新幹線開業に際して、在来線も高架化され、現在に至る。
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 現在の福山城は公園となっている。
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 城内にある黒船来航時の老中 阿部正弘の像。
 福山藩主であり、開国を決断したことで有名。
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 天守閣は戦災で惜しくも焼け、戦後の再建の鉄筋コンクリート造り。
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 天守閣の最上階は展望台となっている。
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 南側には市街地。
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 N700系のぞみ号が通過。福山駅には1時間に1本程度、のぞみが停車する。
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 北側は住宅街となっている。
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 西側も住宅が多い。
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2014年8月 広島 鞆の浦

2014/09/21 16:40
 福山駅前から鞆鉄道のバスに乗車。社名の通り、かつては福山と鞆を結ぶ鉄道を走らせていた。
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 福山駅から30分ほどで鞆の浦に到着。
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 瀬戸内らしく、周辺は島が多い。
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 仙酔島との間を市営渡船が結ぶ。
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 福山市街地方面を見ると、JFE(旧NKK)の製鉄所が見える。
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 鞆の浦にある市営渡船ののりば。
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 狭い路地を登る。
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 対潮楼に到着。
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 ひろい座敷が展望所となっている。
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 江戸期の朝鮮通信使が絶賛した光景。
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 そのときに通信使から贈られた「日東第一形勝」の言葉が額にかかる。
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 額縁から見るような絶景。
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 仙酔島がよく見える。
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 鞆港に向かって歩く。
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 遠くに見えるのは常夜燈、江戸期の風待港の光景が残る。
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 入り江につくられた天然の良港。
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 港に掲げられた整備事業の案内板。
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 幕末、坂本竜馬の亀山社中の船「いろは丸」と紀州藩の船が衝突事故を起こした後、鞆は談判の舞台となった。
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 鞆は平地が少ないため、起伏が多い。
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 木造家屋に石畳の道。江戸期のままの光景。
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 老舗も多い。
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 常夜燈に到着。
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 瀬戸内の穏やかな海が広がる。
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 かつては風待港、今は漁港。
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 土蔵を活かした店舗。
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 鞆名産、保命酒の酒蔵も点在する。
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 しばらく歩いて振り返ると、対潮楼の屋根が見えた。
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 時は夕方。日暮れが近づく。
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 鞆には風情が残る半面、道が狭く、自動車での通行に難があるという問題を抱える。
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 その問題の解決案として埋め立てと架橋による道路建設計画が持ち上がったが、景観破壊を懸念する声が相次ぎ、賛否が分かれる状況となっている。
 現在、県、市、地元住民との間で打開策を検討中となっている。
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 鞆の街外れの坂道を登る。
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 高台の医王寺に到着。
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 鞆の街を一望できる。
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 弓なりに曲がる防波堤に味がある。
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 狭い土地に建物が密集している様子が分かる。
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 坂道を下る。
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 寺社が密集する鞆の街。
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 訪れたのは2014年8月下旬、広島市で豪雨災害が起こった直後だった。
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 小学校も坂の上にある。
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 鞆にある山中鹿之助の首塚。
 尼子氏再興の夢叶わず、毛利氏に討たれた鹿之助の首はここ鞆の浦に運ばれ、この地に滞在していた室町幕府最後の将軍 足利義昭の首実検の後、ここに手厚く葬られたという。
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 鹿之助首塚のそばにあるささやき橋。
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 しばらく歩くと沼久前神社に到着。
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 石段を登る。
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 ここからも鞆の街を見渡せる。
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 帰りのバスターミナル。
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 目の前には堤防。
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 帰りのバスの車窓に広がった海。
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2014年8月 広島 尾道(後編)

2014/09/14 01:27
 尾道観光のハイライト、千光寺山へはロープウェイが便利。
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 所要時間は約5分。
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 ロープウェイから見た山側の景色。
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 山頂に到着。
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 山頂駅から見た尾道水道。
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 展望台がある。無料。
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 展望台から西側。瀬戸内の多島美を実感する。
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 南側には市街地。
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 尾道水道の先には向島。
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 今の尾道を支える造船業。
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 東側には尾道大橋・新尾道大橋。
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 山頂からは文学のこみちで下りる。
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 松林の中から海が見える。
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 大きな岩が多い。
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 尾道を舞台とした林芙美子「放浪記」の碑。
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 千光寺に到着。
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 韓国ドラマのロケ地にもなったらしい。
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 尾道大橋をくぐる船の航跡がよくみえる。
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 向島まではフェリーが頻発。
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 下りが続く。
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 千光寺の規模は大きい。
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 ひらすら石段を下ると。
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 商店街に到着。
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 商店街からすぐのところには海。
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 尾道水道の幅は狭い。
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 尾道駅の近くにある向島行きのフェリー乗り場。
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2014年8月 広島 尾道(前編)

2014/09/13 23:15
 岡山から山陽本線に乗車。福山を過ぎ、尾道が近づくと左手には海が。
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 尾道大橋をくぐる。
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 尾道駅に到着。
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 かつては特急も多数停車したが、新幹線時代の今では、普通列車のみが停車する。
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 自転車でも渡れる「しまなみ海道」の玄関口。
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 観光地らしさを感じる改札口。
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 旧国鉄の雰囲気を残す平屋建ての駅舎。
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 駅前は整備されている。
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 再開発されたビルには百貨店もある。
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 駅前のペデストリアンデッキから。北側には山が迫る。
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 南側は海。
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 おのみちバスで浄土寺へ。
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 石段を登れば浄土寺。
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 振り返れば石段、山陽本線、街、そして海。
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 国宝に指定されている本堂。
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 多宝塔も国宝指定。
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 浄土寺の近くからも海がよく見える。
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 「しまなみ海道」の最初の橋となる新尾道大橋・尾道大橋と向島(右手)。
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 尾道観光のハイライト、千光寺公園をのぞむ。
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 坂道が続く。
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 静かな西郷寺。
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 次に目指す西国寺は山の上。
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 小学校も坂の上にある。
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 生活感のある路地を進む。
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 坂が続く。
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 西国寺に到着。
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 風格を漂わせる門。
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 大わらじが奉納されている。
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 石段は長い。
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 ようやく境内に到着。
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 ここからの眺めは広々としている。
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 さらに上がある。
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 ようやく到着。
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 下りも石段、長い。
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 線路沿いにある浄泉寺。
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 豪快な建物。
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 街中を走る国道2号線。
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 国道2号線とほぼ並走する山陽本線(踏切から撮影)。
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 線路からすぐのところにある常称寺。
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 再び登り返す。
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 路地をひたすら進むのが尾道の特徴。
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 大山寺に到着。
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 静かな境内。
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 隣には御袖天満宮がある。
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 今度は下り。
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 路地、路地、路地。
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