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みんなの「宮城」ブログ


2015年7月 宮城 気仙沼

2015/10/18 22:32
 岩手県 陸前高田から宮城県 気仙沼へ。
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 鹿折唐桑付近は造成工事中。
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 仮設の建物が目に付く。
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 気仙沼駅に到着。
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 気仙沼線と大船渡線盛方面は不通が続く。
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 改装されたJR気仙沼駅。
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 駅前は静か。
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 水産の町らしく、駅前には灯台が。
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 気仙沼駅は市街地の外れにあるが、中心街は津波で大被害を受けた。
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 駅前には駅名標。
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 世界からの応援に感謝。
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 現在、気仙沼駅から発着するのは一ノ関方面の大船渡線のみ。
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2013年2月 仙台 大崎八幡宮、アーケード街

2013/04/15 06:27
 るーぷる仙台で大崎八幡宮に到着。
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 仙台駅からはバスで20分ほどのところにある。
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 石段を登る。
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 長い参道が続く。
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 周りは住宅街となっているが、境内は広い。
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 国宝の本殿に参拝。
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 桃山期の豪壮な建築様式を残す。
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 バスで仙台駅方面へ向かい、晩翠草堂に到着。
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 夕方で閉館時間だったため、外観だけを見る。
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 仙台市街地の南を走る晩翠通り。
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 2015年度の完成を目指し、市営地下鉄東西線の工事が進められている。
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 仙台市中心部を縦横に結ぶアーケード街。
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 空模様を気にせずに買い物ができるのは便利。
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 仙台市内に多くある白松の店舗。
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 萩の月と並ぶ仙台銘菓「白松がモナカ」。
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 仙台駅の西側に伸びるクリスロード。
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 アーケード街の中にある三瀧山不動院。
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2013年2月 仙台 青葉城址

2013/04/14 06:21
 るーぷる仙台で青葉城址に到着。
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 かつては多くの建物があったが、今は江戸期の建物は残っていない。
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 朱塗りの橋を渡ると観光施設が集中している。
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 観光地の風物詩、顔ハメ写真コーナー。
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 青葉城資料展示館。
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 仙台市内随一の観光スポットらしく、土産物屋が多い。
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 伊達政宗は今も仙台人の誇り。
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 青葉城址に建つ宮城県護国神社。
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 朱塗りの建物が鮮やか。
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 青葉城址のシンボル 伊達政宗像。
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 迫力ある馬上姿。
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 青葉城址から仙台市内が一望できる。
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 仙台駅方面はビルが多い。
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 広瀬川の河岸段丘の上に発達した街、仙台。
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 北西には山が連なる。
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 「荒城の月」の作詞者 土井晩翠は仙台出身。青葉城址をイメージして作詞されたと言われる。
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2013年2月 仙台市内 瑞鳳殿

2013/04/13 06:21
 仙台駅に到着。
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 市内循環観光バス「るーぷる仙台」に乗車。瑞鳳殿前に到着。
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 参道の途中に鹿児島県人の墓がある。
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 西南戦争後に宮城の開拓に従事した志士が眠る。
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 瑞鳳殿の参道。
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 伊達政宗の霊廟 瑞鳳殿に到着。
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 門は三段構えとなっている。
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 最後の門の奥に瑞鳳殿がある。
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 江戸期の霊廟は戦災で惜しくも焼失し、現在は1979年に再建された廟が立つ。
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 装飾は政宗らしく豪華。
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 うっそうとした木々の中を歩く。
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 今年の仙台は雪が多い。
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 2代・3代藩主の霊廟への参道。
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 2代・3代藩主の霊廟が並んで建つ。いずれも戦災で焼失し、再建された。
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 2代藩主 伊達忠宗の霊廟 感仙殿。
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 こちらも江戸初期らしく装飾が鮮やか。
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 3代藩主 伊達綱宗の霊廟 善応殿。
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 3代までは豪華な霊廟が残る。
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 それ以降の藩主や家族の墓所。
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 質素だが墓石は大きい。
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 参道を戻る。
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 参道の途中に正宗山 瑞鳳寺がある。
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 再びるーぷる仙台に乗車。
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2013年2月 仙台 作並温泉

2013/04/12 06:26
 JR仙山線で山形県から宮城県に戻る。

 作並駅で下車。
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 雪に覆われた構内。
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 駅の東側には通称ゴリラ山とも呼ばれる鎌倉山がある。
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 名産品の作並こけしが歓迎。
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 送迎用バスに囲まれて窮屈な感じがする駅舎。
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 温泉街まではここから約3km。 
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 列車の発着に合わせ、旅館の送迎バスが運行されている。
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 送迎バスで10分ほどで作並温泉に到着。
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 温泉街にある湯神神社。
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 真新しい感じのする祠。
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 作並開湯伝説ゆかりの鷹泉閣岩松旅館は日帰り入浴も可能。
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 再び送迎バスで作並駅に戻る。
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 交流電化発祥の地、作並。
 1950年代に旧国鉄により交流電化の試験が行われ、新幹線技術の基礎ともなっている。
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 試験で使われた車庫が残る。
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 こけしに見送られながら。
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 再び仙山線で作並駅を離れる。
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2013年2月 仙台から仙山線で山寺へ

2013/04/07 06:22
 朝の仙台、駅前にある高層ビル「アエル」。
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 ベガルタカラーのタクシーが走る。
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 仙台を東西に走る広瀬通。
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 東北最大のターミナル、仙台駅。
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 大都市仙台とはいえ早朝は歩く人もまばら。
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 甲子園応援の看板がかかる。
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 仙台駅のきっぷ売り場。
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 沿岸部の路線は津波の爪痕が残る。
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 原発周辺を通る常磐線の復旧の目途は立っていない。
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 大きな駅舎を生かし、イベントもよく行われる。
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 大時計が迎える改札口。
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 今回は仙山線に乗る。
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 仙台と山形を結ぶ仙山線。
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 仙台を出発した電車は郊外の新興住宅地を進む。
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 途中で東北自動車道を渡る。
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 山形県境まで仙台市だが、30分ほど進むと、積雪が増えてくる。
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 作並駅の手前では左手にニッカウヰスキーの工場が見える。
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 雪に埋もれる奥新川駅。ここもまだ仙台市内。
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 仙山トンネルを抜けると山形県に入る。面白山高原駅に停車。
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 仙台駅から1時間ほどで山寺駅に到着。
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2013年3月 宮城県塩竈市 塩竃神社・御釜神社

2013/03/13 05:22
 JR本塩釜駅の神社側の入口に戻る。

 市場があった場所は流されてしまった。
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 復興への覚悟。
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 寿司の街、塩釜。
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 交差点を渡り、塩竃神社へ向かう。
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 歩道は整備されている。
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 沿道には歴史ある建物も。
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 銘菓「志ほがま」のお店。
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 神社へ向かって進んでいく。
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 米どころは酒どころ。
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 10分ほど歩くと大きな樽がある建物が見えてきた。
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 津波到達を示す石碑が建てられていた。
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 海が全く見えないところまで津波はやってきた。
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 津波到達地点の場所(地図の中心箇所)


 塩竃神社表参道に到着。
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 急な階段を登る。
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 登り終えたときの達成感は格別。
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 陸奥国一宮の塩竃神社。
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 本殿は修理工事中。
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 別宮にお参りする。
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 御利益がありそうな、なで牛。
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 さくらが春を待つ。
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 境内にある志波彦神社。
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 境内から眺めた塩釜港。
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 資料館がある。
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 帰りは裏参道から降りる。
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 勾配は緩やか。
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 降りてから御釜神社へ向かう。
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 境内は狭いが、7月には「塩竃」の名前の由来になったという藻塩焼神事が行われる。
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 神事に使われる神竃は厳重に管理されている。
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 銘酒「浦霞」の佐浦酒造。
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>当サイトの方針について
 http://tokyodiary.at.webry.info/201303/article_10.html

>2013年3月 宮城県東松島市野蒜地区 JR仙石線 野蒜駅
 http://tokyodiary.at.webry.info/201303/article_12.html

>2013年3月 宮城県東松島市野蒜地区 余景の松原
 http://tokyodiary.at.webry.info/201303/article_14.html



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2013年3月 宮城県塩竈市 JR本塩釜駅周辺

2013/03/12 05:25
 高城町駅から仙石線に乗り、本塩釜駅に到着。
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 駅名は「塩釜」、市名は「塩竈」。
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 津波で浸水した改札口周辺は仮復旧の状態。
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 塩竃神社のある歴史のある街をイメージした駅舎。
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 ここにも津波の浸水高さを示す標識が。
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 駅前は郊外の駅の雰囲気。
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 塩竃神社の巨大絵馬が飾られていた。
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 こちらは海側のアクアゲート口。ここも浸水した。
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 駅前は新しい雰囲気。
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 アクアゲート口の近くにあるイオンモール。
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 3階の屋上は駐車場。
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 震災時の津波で周辺は浸水し、数百名の方がここで救助を待つことになった。
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 海側から見たイオンモール。
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 イオンモールの近くにある港町公園。
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 津波到達の地の碑。
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 鐘の高さが震災時の津波の浸水高さを示している。
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 港のそばにある仮設の復興市場。
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 観光施設が集まるマリンゲート塩釜。
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 入口にある津波高さの標識。
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 マリンゲートは津波避難ビルに指定されている。
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 松島への観光船も出航する塩釜港。
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>2013年3月 宮城県東松島市野蒜地区 JR仙石線 野蒜駅
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>2013年3月 宮城県東松島市野蒜地区 余景の松原
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2013年3月 春を待つ、仙石線 高城町駅

2013/03/11 05:22
 仙石線代行バスの高城町駅のバス停は駅から徒歩で10分ほど離れている。
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 松島海岸駅の隣の高城町駅に到着。
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 こじんまりした駅舎。
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 地方の駅前らしい雰囲気が漂っている。
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 自動改札はないが、ICカード読み取り機は設置。
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 津波で線路が流された石巻方面は運休中。
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 現在、この駅を発車する全ての列車は当駅始発。
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 隣の「手樽」はシールで隠されたまま。
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 ホームの石巻寄りから撮影。右上が石巻方面、左下が仙台方面。
 列車が走っていない石巻方面のレールは錆びている。
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 石巻方面を臨む。仙石線の復旧は2015年度の予定。石巻行きの列車が走る日が待ち遠しい。
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>2013年3月 宮城県東松島市野蒜地区 JR仙石線 野蒜駅
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>2013年3月 宮城県東松島市野蒜地区 余景の松原
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2013年3月 宮城県東松島市野蒜地区 余景の松原

2013/03/10 05:00
 東松島市 JR野蒜駅前の東名運河を渡る。
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 野蒜地区を流れる東名運河。
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 北側は鳴瀬川とつながる。
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 東名運河の橋の上から見たJR野蒜駅。
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 宮城県東松島市 南余景地区。
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 かつて、この場所に暮らしがあった。
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 あれから2年、住宅や公共施設、宿泊施設が集まっていたこの場所に草地が広がる。
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 作業の車が停まっていた。
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 一部に残る石垣がここに建物があったことを物語る。
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 流されて基礎が残る。
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 海岸へと続く道を行く。
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 この辺りは奥松島とも呼ばれ、夏には海水浴場も開かれる観光地でもあった。
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 余景の松原と呼ばれた風光明媚な松林は津波の直撃を受けながらも堪えた。
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 海岸線には電光掲示板。
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 掲示板自体は残ったが、機器箱は倒されてしまった。
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 海岸線を走る奥松島パークライン。
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 堤防の上に登る。
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 堤防から見た余景の松原、その奥には南余景地区。
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 眼前には太平洋が広がる。
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 あの日、海はこの堤防を乗り越えていった。
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 放置されたままの看板。
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 海岸沿いでは道路と堤防の復旧工事が続く。
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 海岸近くにある東松島市立鳴瀬第二中学校。
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 流された柵。
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 校舎1階の窓ガラスは全て失われている。
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 津波襲来時刻と思われる時刻で止まったままの時計。
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 校庭には流された石。
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 教室には黒板が残る。
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 昇降口が口を開けていた。
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 校舎の端に回る。
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 津波で洗われてしまった基礎。
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 校舎と体育館の間には津波後に積み上げられたと思われる椅子があった。
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 体育館も津波で浸水した。
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 体育館の隣の機器室。
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 ここにも大きな水たまりが出来てしまった。
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 野蒜駅に代行バスが来る。
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タイトル 日 時
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2013年3月 宮城県東松島市野蒜地区 JR仙石線 野蒜駅  東日本大震災によりJR仙石線は松島海岸駅の隣の高城町駅から陸前小野駅までが不通となっている。 ...続きを見る

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2013年3月 前進松島(後編)  松島、五大堂から福浦島へ向かう。 ...続きを見る

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2009年正月 仙台・山形・山寺・左沢  2009年のお正月は仙台へ。 ...続きを見る

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