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2014年10月 福島 いわき 四ツ倉駅

2014/10/15 06:30
 JR常磐線でいわき駅から2駅目の四ツ倉駅。
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 駅名は「四ツ倉」、周辺の地名は「四倉」
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 小さい駅だが見どころ多し。
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 改札口は自動ではない。
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 広めの待合室を持つ。
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 駅舎は平屋建て。
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 海水浴場もある。
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 駅前から海に向かって伸びる道。
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 いわきの伝統芸能、「じゃんがら念仏」の碑。江戸期に四倉出身の祐天上人が伝えたともされる。
 祐天上人は東京都目黒区の祐天寺の開祖でもある。
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 「ようこそ 亀の町 よつくらへ」
 四倉の海岸はウミガメの産卵の北限地といわれる。
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 浦島太郎も四倉出身との伝説がある。
 亀の像も設置(足があるのでリクガメですが…)。
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 駅前の柵にもウミガメが泳いでいる。
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2014年10月 福島 楢葉町 JR竜田駅周辺

2014/10/14 06:30
 竜田駅前から西へ向かって伸びる道。
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 町の中心部から少し離れているとはいえ、人の気配がほとんどない。
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 セイタカアワダチソウなどの雑草が生い茂っている場所が多い。
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 花が咲いていた。
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 結局、住宅街で見かけた人は1名だけだった。
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 駅の西は丘になっている。
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 丘の上を走る国道6号線。
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 東京から仙台へ結ぶ幹線道路。原発事故で通行止めが続いていたが、2014年秋についに全線復旧した。
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 道沿いには桜が植樹されていた。
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 北を目指す国道6号線。
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 田畑の作付けはまだ再開していない。
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 国道6号線から竜田駅へ向かう道。
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 雑草が生い茂る田畑。
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 林の中を進む。
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 しばらく歩くと、再び広い道に出た。
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 黄色の花は外来植物 セイタカアワダチソウ、在来植物の衰退を招くため、各地で駆除が進められているが、原発事故の避難区域で繁殖を続け、問題となっている。
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 駅まであと少し。
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 JR常磐線の線路が見える。竜田駅以北の復旧作業は手つかず。
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 コスモスが咲いていた。
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 小学校は閉鎖中。
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 信号は稼働しているが、人も車も姿はまばら。
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 閉鎖中の楢葉北小学校。
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 二宮金次郎が一人で留守を預かる。
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 竜田駅の北側にある踏切。
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 仙台方面の線路は草むしている(踏切から撮影)。
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 踏切付近から見た太平洋。
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 踏切のそばにある龍田神社。
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 長めの参道。
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 奥にはひっそりと社殿が建つ。
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 竜田駅近くになっていた柿、収穫された様子はなかった。
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2014年10月 福島 楢葉町 JR常磐線 竜田駅

2014/10/13 09:53
 いわきから常磐線でさらに北上する。
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 現在、常磐線は 竜田駅まで運行。
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 震災前は見られなかった竜田行き。
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 2014年6月1日に広野〜竜田間が復旧したが、竜田〜原ノ町間は津波や原発事故の影響で復旧の見通しが立っていない。
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 いわき市内は稲刈りがほぼ終わっていた。
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 四ツ倉駅を過ぎてしばらくすると、太平洋が見えてくる。
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 久ノ浜駅に到着。
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 久ノ浜付近の車窓、原発作業員の仮説宿泊所?。
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 海岸沿いに真新しい消波ブロックが並んでいる。
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 太平洋の青さは変わらない。
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 いわき市から広野町に入る。こちらも実りの秋。
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 広野駅手前で進む災害公営住宅の建設。ほぼ終盤に差し掛かっていた。
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 広野駅からも海が見える。
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 広野駅から先は2014年6月1日に復旧した区間。
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 楢葉町に入る。ここから避難指示解除準備区域。
 日中は自由に立ち入りが可能だが、宿泊は禁止されている。
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 除染後の廃棄物の仮置場が見える。
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 震災から3年半、未だに作付けは再開されていない。
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 広野駅の隣の木戸駅に到着。無人駅となっている。
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 木戸駅から先も休耕中の田畑が続く。
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 コンビニエンストアは再開された。
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 ここにも仮置場が。中間貯蔵施設ができるまでは、各所に置かれることになる。
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 まもなく終点 竜田駅。
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 一部では田畑の整備が行われている。
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 いわきから30分強で終点 竜田駅に到着。
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 ここから先は不通が続く。
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 名所案内があるが、観光客の姿は皆無。
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 仙台方面をのぞむ。白い「×」がつけられた信号が不通であることを示している。
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 常磐線起点 日暮里駅からは241km。
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 除染のため、運転再開時にバラストは入れ替えられた。バラストの白さが目立つ。
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 駅舎から遠い3番線のみ使用。駅舎とは仮設橋でつながれている。
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 仮設とはいえ、しっかりした作りであり、不通の長期化を見越しているように見える。
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 跨線橋は使用停止中。
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 改札口は自動ではない。
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 駅舎内は窓口と待合室があるのみ。有人駅であり、きっぷは窓口で販売。
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 現在は1日9往復。
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 運転再開を祝う千羽鶴。
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 竜田駅以北は不通。
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 待合室内にはモニタリングポストが設置されている。
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 小さな駅舎。
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 鉄道は再開したが、ポストは閉鎖が続く。
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 駅前の商店は閉鎖中。町の中心部からは離れている。
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 駅前にある観光案内。有名なJヴィレッジは楢葉町と広野町の境にある。
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 駅前にもモニタリングポストがある。
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 駅前の商店の自動販売機は販売中止中。
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 イベントの看板の日付は「2011年3月」、震災以降、止まったままの時間。
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 竜田駅の少し先の踏切から撮影した常磐線の線路。3年半が経過し、草に覆われていた。
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2013年7月 福島 磐梯熱海温泉

2013/12/21 06:30
 郡山駅から磐越西線快速「あいづライナー」に乗車。
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 郡山駅から3駅目の磐梯熱海駅に到着。
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 落ち着いたたたずまいの駅舎。
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 観光地の駅の定番の「歓迎」の看板。
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 駅の近くには「熱海郵便局」。
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 ここは静岡県ではなく福島県。
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 市営の配湯所もある。
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 駅から徒歩10分ほどで郡山ユラックス熱海に到着。
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 温泉のほか、温水プール、多目的ホールも備えた大型施設。
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 入口に入ると大型の吹き抜けがある。
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2013年4月 福島駅 新幹線の連結光景

2013/12/20 06:30
 JR福島駅にて。2013年の福島の話題は「八重の桜」。
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 新幹線ホーム。福島駅では東北新幹線「やまびこ」と山形新幹線「つばさ」の連結・分割が行われる。
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 先に仙台方面から到着した「やまびこ」が、連結器を開けて待ち構える。
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 山形方面から「つばさ」が、同じく連結器を開けながらゆっくりとホームへ進入する。
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 両者が連結完了、手を携えて東京へ向かう。
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2013年7月 福島 二本松 ほんとの空がある街

2013/12/14 06:30
 JR東北本線で二本松駅に到着。
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 日本百名山の安達太良山を中心に、見どころが多い街。
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 1982年の東北新幹線開業前は在来線特急も停車していたが、今は普通列車のみが停まる。
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 日中の列車は1時間あたり1本ほど。
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 お城を模した駅舎の二本松駅。
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 駅前は綺麗に整備されている。
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 戊辰戦争を戦った二本松少年隊の像。
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 高村光太郎の詩集『智恵子抄』のモデル、高村智恵子。
 「智恵子は東京に空が無いといふ。 ほんとの空が見たいといふ。」の舞台はここ二本松。
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 駅からすぐのところにある二本松神社。
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 駅から延びる商店街。
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 名物「玉ようかん」の玉嶋屋。
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 年季の入った店舗。
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 原発事故で避難した浪江町は、二本松市に拠点を置いている。
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 駅から城へは丘を越える。
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 丘を越える途中にあった清水。
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 丘を越えると住宅街が広がる。
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 二本松城址に到着。江戸期の藩主 丹羽氏は織田信長の重臣 丹羽長秀の子孫にあたる。
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 大河ドラマ「八重の桜」でも取り上げられた二本松少年隊の像。その後ろには息子の出陣を見守る母親の像。
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 別名「霞ヶ城」ともいわれる二本松城。
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 戊辰戦争では新政府軍との間で壮絶な攻防戦が展開された。
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 城内には震災の爪痕が残る。
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 堂々とした石垣の構えがかつての栄華をしのばせる。
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 城址から見た緑多き二本松の街と空。
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 駅へ戻るには再び丘を越える。
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 秋の二本松の風物詩「菊人形まつり」にちなみ、道路上にも菊のイラストが。
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 丘から見た駅周辺、こちらも住宅が多い。
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 二本松藩の歴史や戊辰戦争を中心に解説している二本松歴史資料館。
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 福島県内のいたるところの公共施設で見られるモニタリングポスト。
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2013年4月 県庁所在地 福島(後編)  福島県庁

2013/12/08 06:30
 JR福島駅から徒歩10分ほどのところにある福島県庁。
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 県庁前からはまっすぐ並木道が伸びる。
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 福島県のキャッチフレーズ「うつくしま、ふくしま」。
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 本庁舎の前には「平和の像」。
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 福島復興の司令塔となる県庁。
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 本庁舎の看板。
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 県庁に併設された県議会の前にある河野広中像。
 明治期の自由民権運動の指導者であり、第11代衆議院議長も務めた。
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 県庁の裏を流れる阿武隈川。
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 一部では震災の復旧工事が続く。
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 県庁の隣にある庭園。
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 そばには知事公館がある。
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 福島県庁はかつての福島城址にたつ。
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 本庁舎の横には西庁舎。本庁舎より高い。
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 その隣には福島県自治会館。
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 県の関連団体を中心に入居する。
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 中には原子力関連の拠点も。
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>2013年4月 県庁所在地 福島(前編) 福島駅周辺
 http://tokyodiary.at.webry.info/201312/article_7.html
>2013年4月 県庁所在地 福島(後編)  福島県庁
 http://tokyodiary.at.webry.info/201312/article_8.html


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2013年4月 県庁所在地 福島(前編) 福島駅周辺

2013/12/07 06:30
 福島交通飯坂線で福島駅に到着。
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 同じホームを福島交通と阿武隈急行が分け合う。
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 元東急の車両が第二の人生を送る福島交通。
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 阿武隈川沿いを走る阿武隈急行。
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 福島交通では自転車を乗せられるサービスもあり。
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 福島市の玄関口 JR福島駅東口。
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 駅に併設されたJRの駅ビル「S−PAL」。
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 駅前にはバスロータリーと花壇。
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 駅前にある「中合」。買い物客は仙台や東京、郊外のショッピングモールに流出しがちだが、福島市唯一のデパートの看板を守っている。
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 福島市出身の作曲家 古関裕而氏の像。氏の生誕100年を記念し、2009年に設置された。
 「高原列車は行く」、「長崎の鐘」、夏の甲子園の大会歌「栄冠は君に輝く」、ジャイアンツ応援歌「闘魂こめて」、タイガース応援歌「六甲おろし」など、数々の名曲を世に送り出した。
 この像からは1時間おきに代表曲が流れ、市内には記念館もある。
 福島駅の発車メロディも「高原列車は行く」「栄冠は君に輝く」が流れる。
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 東北地方ではおなじみ、芭蕉と曽良の像。
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 花時計は肝心の花が枯れかけているのが残念。
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 2013年の東北六魂祭は福島市で開かれた。
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 駅前からアーケードが伸びる。
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 県庁所在地らしく、日銀の福島支店がある。
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 福島県最大の地方銀行 東邦銀行の本店。
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 書店にあった看板。
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 商店街の一角にあるふれあい歴史館。
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 地方によくあるタイプの地下道。
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 「余震継続につき通行注意!」の貼り紙が。
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>2013年4月 県庁所在地 福島(前編) 福島駅周辺
 http://tokyodiary.at.webry.info/201312/article_7.html
>2013年4月 県庁所在地 福島(後編)  福島県庁
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2013年4月 福島 飯坂温泉(後編) 旧堀切家

2013/12/01 06:30
 福島 飯坂温泉の温泉街の中にある旧堀切邸に到着。
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 邸宅は無料で公開されている。
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 堀切家は江戸期の名主の家。
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 「寛政の改革」で知られる白河藩主 松平定信も堀切家を訪れたことがある。
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 現在の建物は1881(明治14)年に建てられたもの。
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 堀切家は明治期以降は村長、衆議院議員を務めた。
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 大正期から昭和期の当主 堀切善次郎は神奈川県知事や東京市長、駐イタリア大使を歴任。
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 当時の地方の名家の邸宅を見ることができる。
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 蔵も広々としている。
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 こちらは使用人の待機所。
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 敷地内に建物が点在する。 
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 井戸はテーブルとベンチに。
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 足湯もある。
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 堀切邸を出て、温泉街の路地を進む。
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 摺上川を渡る。
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 飯坂温泉周辺では深い谷を刻んでいる。
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 こちらは花乃湯。飯坂温泉は泉温が高いのが特徴。
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>2013年4月 福島 飯坂温泉(前編) いい電と温泉と
 http://tokyodiary.at.webry.info/201311/article_30.html
>2013年4月 福島 飯坂温泉(後編) 旧堀切家
 http://tokyodiary.at.webry.info/201312/article_1.html


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2013年4月 福島 飯坂温泉(前編) いい電と温泉と

2013/11/30 06:30
 東北新幹線の車窓から見た安達太良山。
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 福島駅に到着。こちらは在来線ホームの駅名標。
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 日中は特急が走らない在来線ホームには、のどかな時間が流れる。
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 福島駅から「いい電」福島交通飯坂線に乗り、飯坂温泉駅に到着。元東急の車両が走る。
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 小さな終着駅。
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 飯坂温泉の玄関口。
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 改札口には源義経を支えた、この地出身の佐藤継信・忠信兄弟のイラストが。
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 芭蕉と曽良も奥の細道の途中でこの地を訪れている。
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 切符売り場。
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 都会ではめったに見なくなったタイプの自動券売機。
 こども用は板を上げてボタンを押す。
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 こちらも都会ではめったに見なくなった有人改札口。
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 和風に改装された飯坂温泉駅。
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 駅前広場にある芭蕉の像と、日本初のラジウム発見の地の記念碑。
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 摺上川沿いに大型温泉旅館が並ぶ。
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 駅越しに南側を見ると、霊山(りょうぜん)の山並みが見える。
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 駅前には観光案内所。
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 パチンコ屋も和風の外観。
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 飯坂温泉にはいくつかの公衆浴場がある。その一つ、波来湯。
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 かつては歓楽街としてにぎわった飯坂温泉。
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 バブル崩壊、大型団体旅行の減少、震災、原発事故による風評被害、飯坂温泉は苦難に直面している。
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 苦難が続く中でも、地道な取り組みが続けられている。
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 和風の外観のほりえや旅館。
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 ほりえや旅館の前にある飯坂温泉発祥の地の碑。
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 大樽が組まれた櫓。
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 公衆浴場の一つ、鯖湖湯。
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>2013年4月 福島 飯坂温泉(前編) いい電と温泉と
 http://tokyodiary.at.webry.info/201311/article_30.html
>2013年4月 福島 飯坂温泉(後編) 旧堀切家
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タイトル 日 時
2013年10月 福島 いわき 湯本温泉
2013年10月 福島 いわき 湯本温泉  JR常磐線でいわき駅から湯本駅まで移動する。 ...続きを見る

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2013/10/27 06:24
2013年10月 福島 いわき駅周辺
2013年10月 福島 いわき駅周辺  常磐線の中間拠点、いわき駅。1994年までは平(たいら)駅といった。 ...続きを見る

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2013/10/26 06:21
2013年10月 福島 浜通り 広野町(第3編)
2013年10月 福島 浜通り 広野町(第3編)  広野駅の近くの高台にある広野町役場。 ...続きを見る

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2013/10/20 06:23
2013年10月 福島 浜通り 広野町(第2編)
2013年10月 福島 浜通り 広野町(第2編)  広野駅前の通りには商店が並んでいるが、シャッターを下ろしたままの店も多い。 ...続きを見る

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2013/10/19 06:28
2013年10月 福島 浜通り 広野町(第1編) 広野駅
2013年10月 福島 浜通り 広野町(第1編) 広野駅  久ノ浜駅から広野行きの列車に乗る。 ...続きを見る

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2013/10/18 06:29
2013年10月 福島 いわき 久之浜地区(第2編)
2013年10月 福島 いわき 久之浜地区(第2編)  久ノ浜駅から海岸線までは近い。 ...続きを見る

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2013/10/15 06:30
2013年10月 福島 いわき 久之浜地区(第1編)
2013年10月 福島 いわき 久之浜地区(第1編)  朝の上野駅中央改札口。 ...続きを見る

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2013/10/14 06:29
2011年7月 福島 郡山
2011年7月 福島 郡山  福島県の交通の要衝、郡山市。 ...続きを見る

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2011/07/17 23:55
2002年8月 東北本線
2002年8月 東北本線  仙台から上野まで、在来線の東北本線を南下する。 ...続きを見る

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2011/04/30 23:53
2010年11月 福島 会津若松・白虎隊・鶴ヶ城・喜多方
2010年11月 福島 会津若松・白虎隊・鶴ヶ城・喜多方  新潟から会津へ。 ...続きを見る

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2010/11/30 22:52

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